消費者金融へ過払い金請求をしよう! 

過払い金強奪プロジェクト「ワルの超借金返済術!」

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法廷に出る

サラ金側が欠席したら…

第1回目の裁判期日には被告側のサラ金が出席しないことが多いです。



その場合被告の答弁書は陳述したことにすることになります(陳述擬制とよんでいます)。

第1回口頭弁論期日は被告の都合を聞かずに日を決めるので、被告は欠席でかまわないことになっています。

被告が答弁書を提出せずに欠席すると、原告の言い分をすべて認めたものとみなされ欠席判決をすることも可能になりますが、答弁書さえ出しておけば、欠席しても特に不利益になることはないのです。

裁判が始まると、法廷では「陳述します」ということで提出してあった書類の内容をすべて口頭で陳述したことにするのです。

口頭弁論は主張を口頭で、つまり言葉でしゃべって述べるのが建前ですが、実際には期日の前に提出した書類の確認だけというのがほとんどです。

裁判官が原告に「訴状を陳述しますね」とか「訴状のとおりでよろしいですね」などと言いますので「はい」と返事をすることです。

次に被告の答弁書陳述になり、被告側のサラ金が出席していれば原告同様に裁判官が「答弁書のとおりでよろしいですね」などと言い、被告が「はい」と答えて裁判が進んでいくのです。

その後、裁判官から双方に和解の意思があるかどうかを聞かれることになります。

簡易裁判所の場合だと、第1回の裁判の日に、司法委員の仲介で和解の話し合いがもたれることが多いようです。

サラ金が欠席していれば、第2回の裁判期日を決めることになります。

出席できる日、できない日をきちんと伝えてください。


裁判所の法廷や裁判官を見るだけでも楽しい

裁判所の法廷はテレビで見るような厳しいやり取りをするようなことはほとんどありません。

原告である借り手側としては、恐れないで堂々としていればいいのです。

サラ金が負けることははっきりしています。

法廷で疑問に思うこと、不明なことがあればどんどん質問してください。

また、裁判官や司法委員の言っていることがわからない場合や、サラ金寄りの和解を勧められるようなときはすぐに結論を出さないで、次回の裁判期日まで持ち越しにして、ゆっくりと考えるようにしてください。

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